パンを焼いて見ました友人と食事に行ったとき、店のオリジナルパンが付いており 久しぶりに美味しいパンにであえました。 今は、パン焼いてないの? と聞かれ (しばらく焼いてないなぁ) 忙しいとき焼いて、時間ありすぎて焼けないの?と言われ 数日後、気が付いたら、材料の準備してました。 とはいえ、10年前にパン教室で教えてもらいながら作るだけだった ので、ほぼ忘れてる。 テキスト見ながら初心に戻り、取り掛かりました。 定期的に作っていれば今頃は、レシピ見なくても作れたかも!! 何でも継続が大事だと感じながら、どうにか思い出しながら進行 かつて、会社の同僚やお客様にあげると、「おいしかったよ!」の 一言が嬉しくて 励みになりよく焼いたものでした。 何でパンを焼くのか! 私は 理由ずけしてました。 自分のおもい道理の形になる。 焼きたてが食べれる 添加物なしで体に良い お店でおいしいパンを買うのは簡単だけど、作るのは 準備―捏ねる―発酵―ベンチタイムー成型ー二次発酵ー焼成 行程があり時間もかかります。 食べるのは一瞬です。 複雑な気持ちになりました。作るのは、たまにでよいかな? 商売にする訳でもないし気持ちにゆとりある時作ろう という考えになり、それで、数年作ってなかった。 気持ちにゆとりなかったということのなりますね。( ;∀;) そろそろオーブンからいい匂いがしてきました。これがタマラナイ。 焼いた者の特権です。ワクワクします。なので 誰かに食べさせたいという気持ちにもなります。 今は気持ちに余裕があるので 材料選びを吟味して、時々焼きたいなと思います。 |